Win7 [Windows7サイド]  更新情報は "Twitter" で  ※記事検索: [記事検索] / [タグ検索] / [記事一覧] / [正規前記事]  ウィンドウズ7の XPモード / ネットワーク / カスタマイズ / 導入 を掲載 
[Windows7サイド] Win7
Win7.jp
Windowsでできる小さな会社のLAN構築・運用ガイド for ”Windows 7/Windows Vista/Windows XP” [増刷決定!!] Windowsでできる小さな会社のLAN構築・運用ガイド
for"Windows7/Vista/XP"全サーバークライアント対応
  [なんとなく管理者]の強い味方 &ベストセラー書籍が全面改定で新登場 ローカルエリアネットワークの管理と構築 、ルーター設定、無線LAN設定、セキュリティ、バックアップなど 小規模ネットワークに即した現実的対処を解説! [目次一覧]
サービスパック対応版 Windows 7上級マニュアル [サービスパック対応] 新Windows7上級マニュアル
3月31日発売 Windows 7のすべてをぶ厚く語りつくす! 64ビットWindows7(x64)完全対応 。新機能、使いこなし、システムカスタマイズ、XP Mode、SSDまで完全網羅!! UEFIやUSB3.0などの最新ハードウェアにも対応. 64ビット&SSD関連チップスを大幅強化の完全書き直し!! [目次一覧] [内容紹介]
―マイクロソフト推奨 Win7[Windows 7サイド]― マイクロソフトAt Homeマガジンで弊著内容を公開中  iPhone & iPod touch最適化ページ登場   携帯電話 対応  Webが重い場合には Windows8
Win7/XPモード記事検索
Windows7上級マニュアル [ネットワーク編](技術評論社)
 

Windows 7 Ultimate/Professional対応

Windows 7でWindows Updateで「更新プログラムを自動的にインストールする」を設定している際に、Windows 7の自動的な再起動を抑止するには

Windows 7の「Windows Update」は、Windows 7の更新プログラムを自動的に導入することができますが、システム系の更新があった場合には、自動的に「再起動」が実行されることがあります。
再起動の際にはダイアログが表示され、猶予時間が与えられますが、サーバー利用のパソコンではメッセージを確認できないまま再起動が実行されてしまうことも考えられます。
作業の中断や自動的な再起動は困るという場合には、以下の設定を適用します。

○自動更新による再起動を抑止する設定

Windows Updateで「更新プログラムを自動的にインストールする」を設定している際に、Windows 7の自動的な再起動を抑止するには
☆「ファイル名を指定して実行」に「GPEDIT.MSC」と入力して「Enter」キーを押します。「ローカルグループポリシーエディター」が起動します。



Windows Updateで「更新プログラムを自動的にインストールする」を設定している際に、Windows 7の自動的な再起動を抑止するには
☆「ローカルグループポリシーエディター」の左ペインで「コンピューターの構成」-「管理用テンプレート」-「Windowsコンポーネント」-「Windows Update」と選択します。右ペインの「スケジュールされた自動更新のインストールで、ログオンしているユーザーがいる場合には自動的に再起動しない」をダブルクリックします。


Windows Updateで「更新プログラムを自動的にインストールする」を設定している際に、Windows 7の自動的な再起動を抑止するには
☆ダイアログで「有効」を選択します。

"iPhone/iPod touchでPCと同じデータ編集
   &Wi-Fi同期&モバイルビジネス&シュールクラウド"

  iPhone/iPod touchでPCと同じメール管理、スケジュール、アドレス帳
   ボイスレコーダー、プロジェクター出力、クラウド、無線LAN活用
     Microsoft Officeデータ、PDFアノーテション、テキスト同期編集
      安価で快適なネット接続、GPS、ルート探索、携帯電話化、セキュリティ

  等々について、詳しく知りたければ
iPod touchビジネス活用術(日経BP社)~クラウド&PC連携でスマートビジネスを実現~ 『iPod touchビジネス活用術(日経BP社)~クラウド&PC連携でスマートビジネスを実現~』

目次
◆第1章 本書が解説する「ビジネスiPod touch」
●クラウドを活用したうえでクラウドに依存しない環境 ●ビジネスではスマートフォンとPCの連携がカギ ●iPod touchでどこでも「インターネット接続」「GPS」「携帯電話化」 ●「ダブルiPod touch」による超効率的なビジネス環境の構築 ●PDFやOfficeファイルの閲覧・編集とPCからのフォルダ直接編集 ●「メールメッセージの送受信」をiPod touchとPCで確実に管理 ●「スケジュール」「アドレス帳」の同期とオフライン利用の環境づくり ●「連絡先」「カレンダー」「メモ」をUSB接続で同期しない ●iPod touchでもPCでも編集できるToDo管理とテキストメモ ●「ビジネス仕様」に最適化したiPod touchの環境設定
◆第2章 外出や出張時に役立つモバイルテクニック
●どこでも「1回線」で複数台同時インターネット接続 ●ビジネスホテルの「有線LANインターネット回線」を無線にする ●外泊時や出張時に活用したいiPod touchの定番周辺機器 ●iPod touchでもできるGPSを利用したマップとルート探索 ●プロジェクタ出力が可能なプレゼンテーション環境を構築する ●iPod touchでスマートフォンや携帯電話と通話する ●ボイスレコーダーとしてiPod touchを利用する ●iPhoneアプリの音声再生停止 ●録画したTV番組をiPod touchで閲覧する
◆第3章 さまざまなデータファイルを扱うための環境づくり
●さまざまなデータファイルを効率的に閲覧する ●GoodReaderによるPDFファイルの操作と表示 ●PDFファイルへの書き込み(ハイライト・取り消し線・ノート・図形) ●Microsoft Officeデータファイルを編集する ●クラウドサーバーにアクセスしてデータファイルを入出力する ●テキストファイルをiPod touchとPCで編集する ●スプレッドシートやリッチテキストをiPod touchとPCで編集する ●「AirPrint」でiPhoneアプリから印刷する
◆第4章 ビジネス環境に最適化したiPod touch設定
●情報漏えいを防ぐためのプライバシー管理 ●メールアドレスのすばやい入力を実現する工夫 ●入力モードを「限定」してスマートな操作 ●画面回転の抑止(ランドスケープロック) ●Bluetoothキーボードを利用した効率的な入力環境の構築 ●ビジネス現場でのiPod touchの携帯性を確保する
◆第5章 PCとのメール・スケジュール・連絡先の相互利用
●メール設定とスケジュールやアドレス帳の同期 ●アドレス帳(連絡先)の運用と設定 ●スケジュール(カレンダー)の運用と設定 ●iPod touchとPCの双方でメッセージを受信する ●iPod touchとPCの双方で送信メッセージを閲覧する ●自分の送信メッセージを管理する
◆第6章 PCとiPod touchアプリ間のWi-Fi接続によるデータ転送
●iPhoneアプリにPCのデータファイルを転送する ●iPod touch本体のデバイス名を変更する ●iPod touchアプリを「Wi-Fi接続」(転送待ち受け)モードにする ●「Wi-Fi接続」でiPod touchにデータファイルを送信する ●iPhoneアプリのデータフォルダにドライブを割り当る ●バッチファイルでスマートにiPhoneアプリフォルダを参照する
◆第7章 Dropboxを利用したiPod touchとPCのデータ同期
●Dropboxの役割/PCとiPod touchでの動作の違い ●PC上でのDropboxのセットアップ ●PC上でのDropboxの運用 ●iPod touchからDropboxサーバーにアクセスする ●PlainTextとの連携によるテキストファイルの編集 ●Documents To Go Premiumとの連携 ●GoodReaderとの連携 ●テキストファイルを正常に表示するためのエンコード形式 ●iPhoneアプリによるテキストファイルエンコード形式の検証
◆第8章 Googleを利用したクラウド環境とiPhoneアプリの活用
●Googleアカウントの取得 ●Googleが提供する各サービスへのアクセス ●データファイルをGoogleドキュメント形式で共有する ●iPhoneアプリとGoogleドキュメントの連携
◆第9章 ルーター設定と応用テクニック
●モバイルルーターとiPod touchの接続手順 ●現在のWi-Fiネットワーク接続情報を確認する ●iPod touchでMACアドレスを確認する ●ルーターの基本構造と役割 ●ルーターの詳細設定(ルーターコンソールへのログオン) ●ルーターのハードウェアリセット(初期出荷状態に戻す) ●ルーターコンソールでIPアドレスを固定化する ●iPod touch本体設定でIPアドレスを固定化する ●IPアドレスのバッティングを回避するための設定
◆第10章 プライバシー設定とトラブル対策
●iPod touchの紛失に備えた「iPod touchを探す」設定 ●パスコードロックによるプライバシー設定 ●iPhoneアプリがうまく動作しないとき ●iPod touchの再起動 ●iPod touchが操作不能になったとき ●iPhoneアプリを削除して再インストールする ●iPod touch設定のバックアップと復元 ●iPod touchを購入時の初期出荷状態に戻す


"Windows 7のシステム構造 64bit(x64)/32bit(x86)"


  について、さらに詳しく知りたければ

Windows 7 上級マニュアル [新]Windows7上級マニュアル
 ServicePack対応版



■02 極める!! 64ビットWindows 7(x64)のシステムとアドバンテージ

◆2-01 64ビットWindows 7(x64)のアドバンテージとシステム構造
●64ビットWindows 7(x64)の「アドバンテージ」 ●広大なメモリエリアを余すことなく活用できる64ビットWindows 7(x64) ●64ビットWindows 7(x64)における32ビットプログラムの動作構造 ●64ビットWindows 7(x64)で32ビットプログラムを動作させるための仕組みを理解する
◆2-02 64ビットWindows 7(x64)でのデバイスとプログラムの互換性と64ビット版アプリケーション
●64ビットWindows 7(x64)で動作する32ビットプログラム/動作しない32ビットプログラム ●64ビットWindows 7(x64)におけるデバイス(ハードウェア)の利用と互換性 ●システム層で理解するプログラム/デバイス(ハードウェア)の互換性
◆2-03 64ビットWindows 7(x64)の固有の操作/知識/32ビットと64ビットの使い分け
●64ビット版/32ビット版アプリケーションの使い分け方と環境構築 ●64ビット版Internet Explorerの存在と32ビット版Internet Explorerが標準の意味 ●64ビット版/32ビット版レジストリエディターの違い ●アプリケーション(プロセス)が64ビット/32ビットかの確認
◆2-04 64ビットWindows 7(x64)の互換性応用テクニック
●「Windows Virtual PC(XP Mode)」を活用した32ビットOSにしか対応しないデバイス/プログラムの動作 ●32ビットWindows OS(x86)を直接操作してデバイス/プログラムの動作を解決する「リモートコントロール」 ●「互換モード」を利用した64ビットWindows 7(x64)で動作しない32ビット版アプリケーション動作 ●マルチブートによる32ビットWindows OS(x86)と64ビットWindows OS(x64)の起動
■03 極める!! Windows 7のシステム特性とパフォーマンスカスタマイズ

◆3-01 Windows 7のシステム特性とシステムトリック
●Windows 7のシステムバージョンとカスタマイズ ●各管理フォルダーのロケーション ●管理フォルダーの違いを克服するシンボリックリンクによるジャンクションアクセス ●プロセスの優先度を制御する「Low Priority I/O」 ●マルチメディア処理を最優先するWindows 7 ●サービスの最適化により高速化したWindows 7
◆3-02 CPUの割り当てとパフォーマンス設定
●アプリケーションの実行ファイル名(プロセス)を探る ●プログラムに対して「CPU優先度」を指定する ●プログラムが利用するマルチコアCPUの「CPUコア」を指定する ●プログラム処理から見たハイパースレッディング処理の最適化 ●バックグラウンドタスクの優先度を調整する ●フォアグラウンドとバックグラウンドの優先度関係を詳細に設定する ●デスクトップの装飾とCPU負荷の関係 ●効果音とWindows 7のパフォーマンス
◆3-03 キャッシュ関連のカスタマイズ
●SSD(Solid State Drive)の特性に合わせて最適化を行うWindows 7のキャッシュ機能 ●プリフェッチ機能によるアプリケーション起動の高速化 ●プリフェッチ機能の動作確認 ●「Windows SuperFetch」によるアプリケーション起動の高速化 ●USBメモリを利用したWindows ReadyBoost機能とその効果 ●USB 3.0+超高速USBメモリでのWindows ReadyBoostは効果があるか? ○USB 3.0+超高速USBメモリでのハードウェアテスト環境 ○USB 3.0+超高速USBメモリでのWindows ReadyBoostの計測結果 ○Windows ReadyBoostの結論 ●プリフェッチ機能の停止 ●「Windows SuperFetch」と「Windows ReadyBoost」の停止
■11 極める!! アプリケーションとMicrosoft Office

◆11-01 アプリケーション環境とアプリケーションテクニック
●ダブルクリックしたときに起動するアプリケーションの指定 ●ダブルクリック時に起動するアプリケーションを使い分ける ●「送る」に送り先のアプリケーションを登録する ●アプリケーションごとに音量を調整する ●画像ファイルを「用紙いっぱいに」印刷する/面付けして印刷する ●旧アプリケーションを活用するために「互換モード」を手動で設定する ●Windows 7で旧ヘルプファイル(*.HLP)を表示可能にする
◆11-02 アプリケーションの同時起動/CPU割り当て/データを開くバッチファイル
●複数のアプリケーションを一発で同時起動する ●複数のデータファイルを一発で同時に開く ●複数のフォルダーを一発で同時に開く ●CPU優先度をあらかじめ指定してアプリケーションを起動する ●任意のCPUコアを指定してアプリケーションを起動する ●ログオン時にアプリケーションを自動起動する
◆11-03 Microsoft Officeの環境づくりとWindows 7への対応
●Windows 7に対応するMicrosoft Officeタイトル ●拡張子「docx」「xlsx」「pptx」のファイルを対応以前のMicrosoft Officeで読み書きする ●別のMicrosoft Officeタイトルを共存する ●64ビットWindows 7(x64)での64ビット版Microsoft Officeの導入 ●Microsoft Officeを導入したのちに「MS-IME」を復活させる ●XP Mode(Windows Virtual PC)を利用した複数Microsoft Officeタイトルの共存
◆11-04 「橋情ランチャー」による最速アプリケーション起動
●プログラムを使わない最速アプリケーション起動「橋情ランチャー」 ●「橋情ランチャー」の作成—ショートカットアイコンの準備 ●「橋情ランチャー」の作成—「Path」への登録 ●「橋情ランチャー」の完成/アプリケーションの素早い起動
■12 極める!! Windows 7の新しいパーティション管理とパーティション操作/ダイナミックディスク

◆12-01 Windows 7で変化したブート領域とパーテション管理/パーティションを扱う上での知識と注意
●Windows 7のブート構造と独立したパーティション ●「起動領域」の独立によるWindows 7のメンテナンス ●「ベーシックディスク」と「ダイナミックディスク」を知る ○「ベーシックディスク」 ○「ダイナミックディスク」 ●ベーシックディスクのパーティション種類を知る ○プライマリパーティション(基本領域/基本パーティション) ○拡張パーティション(拡張領域) ○論理ドライブ
◆12-02 ハードディスク/SSDのパーティション操作を扱う際の前準備
●「ディスクの管理」の起動 ●パーティションの作成 ●ストレージ用のファイルシステム ●フォーマットと「アロケーションユニットサイズ」 ●パーティションのサイズ変更 ●パーティションを分割する ●ドライブ文字の変更(ストレージ/光学ドライブ/USBメモリ) ●パーティションを「フォルダー」にマウントする
◆12-03 ダイナミックディスクとソフトウェアストライピング
●ダイナミックディスクとは ○シンプルボリューム ○スパンボリューム ○ストライプボリューム ●ダイナミックディスクの欠点と問題点を知る ○ディスク系のメンテナンスツール/システムバックアップツールが対応していない ○対応OSとエディションが限られる/ストレージ内が見えない ○OS混在環境/マルチブート環境への対応が難しい ○ダイナミックディスクはベーシックディスクに変換できない ●ストレージに「ダイナミックディスク」を適用する ●不連続ディスク領域を1つの領域として扱う[ダイナミックディスク] ●ストライピングの設定[ダイナミックディスク]
■13 極める!! システムとデータのバックアップ/ファイル復元(シャドウコピー)

◆13-01 削除したファイル/過去状態のデータファイルが復元できる「シャドウコピー」
●「シャドウコピー」と連動する「システムの復元」機能 ●「システムの復元(Windowsの復元)」と「シャドウコピー」の設定 ●スナップショットとスナップショットの作成 ●シャドウコピーを利用して「削除したデータファイル」「過去状態のデータファイル」を復元する
◆13-02 データファイルのバックアップ/システムのバックアップ
●データファイルのバックアップ(Windowsバックアップ) ○「Windowsバックアップ」の設定ウィザード実行 ○バックアップ先(バックアップを保存する場所)の選択 ○バックアップ対象の選択① ○バックアップ対象の選択② ○バックアップのスケジュールの設定 ●バックアップ状況を確認する/バックアップを任意実行する ●「Windowsバックアップ」でバックアップしたデータファイルの復元 ○復元したいデータファイルの選択 ○復元先の選択
◆13-03 システムのバックアップと復元
●Windows 7システムのバックアップ(システムイメージの作成) ●「システムイメージの作成」でバックアップしたWindows 7システムのリカバリ
■01 極める!! 32ビットWindows 7(x86)&64ビットWindows 7(x64)の基本環境とツール
◆1-01 Windows 7のシステム/エディションとサービスパック ◆1-02 Windows 7を操作/カスタマイズする前の基本設定 ◆1-03 Windows 7のカスタマイズツールとカスタマイズに使えるテクニック ◆1-04 本書の特徴と用語表記
■04 極める!! サービスとプログラムの最適化/電源関連の設定
◆4-01 サービスとプロセスの確認/最適化 ◆4-02 常駐/自動起動/自動動作するプログラムの抑止 ◆4-03 電源/スリープ環境のカスタマイズ
■05 極める!! ストレージ(ハードディスク/SSD)動作とテンポラリの最適化
◆5-01 ストレージ環境の最適化 ◆5-02 不要ファイルの削除/フラグメンテーションの解消 ◆5-03 ページングファイル(仮想メモリ)の最適化 ◆5-04 テンポラリ配置の最適化
■06 極める!! SSD(Solid State Drive)搭載マシンでのWindows 7最適化
◆6-01 SSDの特性とキャッシュ/SSD向けのデフラグ ◆6-02 SSD向けシステムカスタマイズ ◆6-03 SSD環境においてドライブ空き容量が気になる場合のカスタマイズ
■07 極める!! デスクトップ環境とWindows Aero
◆7-01 Windows Aeroの特性とビジュアルカスタマイズ ◆7-02 デスクトップ言語/デスクトップスライドショー/スクリーンセーバー ◆7-03 デスクトップの解像度とDPI/マルチディスプレイ ◆7-04 Windows 7とMicrosoft Officeのフォント
■08 極める!! タスクバーと[スタート]メニュー
◆8-01 タスクバーによるAeroプレビューとタスク操作(Windows Aero) ◆8-02 タスクバーからのプログラム起動と登録 ◆8-03 ジャンプリスト操作とデータファイルの登録 ◆8-04 [スタート]メニューの活用とカスタマイズ ◆8-05 通知領域と通知アイコン
■09 極める!! 快適なWindows 7操作環境とショートカットキー
◆9-01 素早い操作を実現するためのデスクトップ環境 ◆9-02 コントロールパネル項目へアクセスするショートカットキー ◆9-03 電源操作/[スタート]メニューのショートカットキー ◆9-04 デスクトップとウィンドウ関連のスマート操作とショートカットキー ◆9-05 プログラム起動のショートカットキー ◆9-06 タスク切り替えのショートカットキー
■10 極める!! エクスプローラー/各種検索/ライブラリ
◆10-01 エクスプローラーと新しい機能性 ◆10-02 ライブラリの特性と活用 ◆10-03 検索ボックスの活用とカスタマイズ ◆10-04 検索インデックス機能と検索ボックス/ライブラリの関係
■11 極める!! アプリケーションとMicrosoft Office
◆11-01 アプリケーション環境とアプリケーションテクニック ◆11-02 アプリケーションの同時起動/CPU割り当て/データを開くバッチファイル ◆11-03 Microsoft Officeの環境づくりとWindows 7への対応 ◆11-04 「橋情ランチャー」による最速アプリケーション起動
■14 極める!! Windows 7のインストール/メンテナンスと緊急起動
◆14-01 Windows 7のインストール ◆14-02 セーフモードとシステム回復オプション ◆14-03 ハードウェアの正常性チェック
■15 極める!! XP Mode(XPモード)とWindows Virtual PC
◆15-01 XP Mode(XPモード)とWindows Virtual PC ◆15-02 XP Modeの基本操作と「Windows XP」との違い ◆15-03 XP ModeのUSBデバイス制御とカスタマイズ ◆15-04 XP Modeへのアプリケーション導入/仮想アプリケーションの起動 ◆15-05 無限増殖したXP Modeを運用する(差分ディスク) ◆15-06 仮想マシンにWindows 7/Windows Vista/Windows XPをインストール
■付録
◆01 レジストリエディターによるカスタマイズと保存復元 ◆02 コマンドプロンプトとコマンド/バッチファイル ◆03 旧Windows OS互換設定(旧タスクバー)
Windows 7 上級マニュアルServicePack対応版(技術評論社)